いったい本当の更年期障害ってどんななの?

このところ、爆笑汗をかく事が多くなった。若い時は低血圧のせいか、ミッドサマーも汗すらかくこともなくて、何となく自分が不健康な気がしていたが、最も体調不良もなかったので、逆にありがたいと思っていた。

ただし、40歳を過ぎた程から妙に体温がおっきい日があったりする。真冬で寒いのに、何だか形相のだけ汗をかいたり、ポッポしたりする。最初は「あれ?今回我々照れた?」とか安易に形相の紅潮のせいかと思っていたが、これから首だけに汗をかいたり、背中だけに汗をかいたりすることがあって、ふと思い当った。

「更年期障害」もうそんな生年月日に来てしまっていたという、又もや気づかされた。夫人が言っていた、まさに形相がポッポする、思わず体調がだるい、眠い、といった疾患。ただし、クリニックをめぐってもどこもひどく無い。けど、ついつい体の容姿が楽しいし、精神的にも浮き沈みが強い。こちらオール今の我々。

夫人が感じていた疾患を私も受けとるようになった。年ですなぁ~、というちょっとへこむけど、凹んでる状況じゃない。どうにかしないと、という事でジムに通う面にした。効果があるかはわからないけど、更年期障害で爆笑汗をかくからには、きちんとしたエクササイズで汗をかいたほうが、壮健かな。なんて単純に思って頑張っています。

効果は、こうご期待だ。http://www.codytapp.com/

とある昼前、鏡を見て気抜け!おのずとほうれい線が…

今までは、よく意識した事はありませんでした。というよりも、自分にはまだまだ関係のない事だと思っていました。それほど、ほうれい線だ。

とある早朝、常にトイレで洗いをし、なにげなく鏡を見ると、昨日まではなかった片影がほっぺにありました。形相の右手…口の脇辺りに一本すぅ?っと細長い片影がありました。え?おいおいこれって、ほうれい線なの?…本音賞賛でした。

けれども今回思うと、おそらく少し前からあったんでしょうね。気付かなかっただけで。その日以後、見たくないのになんだか見てしまうほうれい線。
見てしまうと言うよりは、嫌でも目に入ってくるんですよね。手で伸ばしてみたり、マッサージしてみたり。それでも、当たり前ですが消えないだ。

そこで、小説でエイジングケアのWEBをチェックしてみたり、インターネットでほうれい線に関して調べたり。自分なりに何かと情報収集する毎日でした。そんな中で行き着いたのは、韓国コスメになりますが、毎日取り扱うビューティー液がいっぱい染み込んです企画だ。これは、最初枚辺り百円側というプチプライスながら、保湿情熱抜群の優れものです。インターネットからの報せによれば、ほうれい線の大敵は、ドライだという実態!それで毎日の保湿は不可欠です。お風呂上りに毎日15食い分。能率抜群のこちらの企画、わたくしにおいて、今となってはしかた離せないものになっています。

威力の前後はそろそろですが、韓国コスメの力を借りて、ほうれい線って向き合って行きたいとしています。ホームページ